紗倉まなのプロフィール

プロフィール 
生年月日 1993年03月23日
血液型 B
出身地 愛知県
身長 160cm
サイズ B89(F-65) W58 H89
趣味特技 工場ウォッチング、測量、英語、ドイツ語

紗倉まなの作品(新着順)

紗倉まなの特異?なエピソード

4歳~5歳の頃には既に今のオナニーの方法を成立させていた。 クリトリスを椅子とかテーブルに擦りつけるAV女優あるあるオナニー。 13歳のときに出会い系の2ショットダイアルにハマり、5回会う約束をして5回ともすっぽかされた。 AVデビューまでに付き合った人数は二人。 16歳のときに非常勤講師と、初キス・初エッチ・初フェラを経験する。 2012年に27時間テレビのさんまが気になる女性を発表するラブ10の7位にランクインする。 その後、さんまと電話番号を交換し、食事のときの密会をフライデーされてしまう。 AVデビューのきっかけは、14歳のときに家にあった父親のエロビデオをたまたま見てしまい、憧れてしまった。 スカウトではなく、湊莉久同様に「AV 企画 募集」で検索し、一番最初に表示された事務所を選んだ。 ソープものの撮影が終わった翌日に学校の試験という変な性活を送っていた。 女子が少ない高専の生徒たちにはバレバレだったらしいが、誰もAVの件に関しては言ってくる人は居なかった(本人談) ただ先生には、「お前は橋を作るんじゃなかったのか!」と、めちゃくちゃ怒られたらしい(本人談) 思い出に残る作品は催眠術系の作品「媚薬催眠トランス大絶頂セックス」で、プロの催眠術師の催眠術に中々かからず演技でやり通した。

紗倉まなの経歴など

2011年11月、『工場萌え美少女 紗倉まな 18歳』でイメージビデオデビュー、グラビアでも活動していたが、2012年、高専在学中に『紗倉まな AVDebut』でAVデビューした。同年4月16日にまとめられたDMM.comランキングでは作品別と女優別ランキングで1位となった。芸名の由来は当時人気だったさくらまやと芦田愛菜。 2013年3月1日発売の『ヤングアニマル嵐』で表紙に抜擢される。 SOD大賞2012では、最優秀女優賞、優秀女優賞、最優秀セル作品賞、最優秀ノンパッケージ作品賞、優秀ノンパッケージ作品賞3位、最優秀レンタル作品賞、一万本達成賞3作品 の合計6冠を達成した。 2013年、FM大阪の『TENGA Presents Midnight World Cafe 〜TENGA茶屋〜』に、3月9日と6月11日の収録にゲスト出演。その際宮川大輔のお気に入りAV女優としての話が暴露された。また、同年6月28日公開の映画『ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE』では、川島省吾の妹役まなとして出演した。同年、スカパー!アダルト放送大賞2013の新人女優賞・FLASH賞をW受賞した。 明石家さんまは、2012年7月に『FNS27時間テレビ笑っていいとも!』の「さんま・中居の今夜も眠れない」コーナーにてラブメイト10の第7位に選んだが、2013年10月18日発売の写真誌『フライデー』で密会デートが報じられた。 TOYOTAの車情報サイト「GAZOO」にてコラムを連載するという、異例の起用にインターネットでも話題となった。2015年時点で4本のコラムを持つコラムニストとして活動している。 2014年4月、同じ事務所所属でCS番組などでの共演も多い小島みなみとアイドルユニット・乙女フラペチーノ(現 おとといフライデー)としてCDをリリース。 2014年、セガのゲーム「龍が如く」のキャラクター化をかけたセクシー女優人気投票にエントリーし、2位に選出された。 2015年1月15日に発売された、自身初のエッセイ「高専生だった私が出会った世界でたった一つの天職」が大ヒットを記録し、タレント本部門(総合)でAmazon.co.jpのベストセラー1位を獲得、楽天でも映画全般(日本)部門で1位を獲得するという快挙を達成した。発売当初、どこの書店でも売り切れが続出し、在庫切れにまでとなるという人気ぶりであった。 2015年3月3日、スカパー!アダルト放送大賞2015で女優賞(最高賞)、2度目のFLASH賞を受賞。2013年の新人女優賞と併せて史上初の三冠を達成した。 2016年2月12日、AV業界に生きる女性たちの姿を描いた自身初の小説『最低。』を発表。 2016年5月4日、DMM.R18アダルトアワード2016でメディア賞を受賞した。 2017年9月に、処女作「最低。」の映画化(KADOKAWA)が決まったことが発表される。 2017年10月26日に開催された東京国際映画祭で、映画「最低。」が、最高峰部門でもあるコンペティション部門にノミネートされ、芥川賞作家でもある綿矢りさ原作「勝手に震えてろ。」と共に、日本代表作品の一作となった。 2017年12月22日、筑波大学でメディアコンテンツに関する講義を行った。 2018年3月9日に行われたSODAWARD2018で、VR売上部門第1位、宝島VR女優作品賞、TSUTAYA女優作品賞、専属女優賞、最優秀専属女優賞、高橋がなり賞の六冠を獲得する。テリー伊藤が紗倉まなのスピーチ力を賞賛するシーンもあった。 2017年10月からAbemaTV「AbemaPrime」にコメンテーターとしてレギュラー出演していたが、2018年10月5日配信分より金曜アンカーに就任。